LEDGE

Ledge の使い方

Ledge(レッジ)は、Steam のゲームライブラリを画面の端から開いて起動できる ランチャーです。普段はタスクトレイに常駐します。

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インストール

  1. もらった Ledge_◯◯◯_setup.exe をダブルクリックします。
  2. 「WindowsによってPCが保護されました」 と青い画面が出たら、「詳細情報」「実行」 を押してください。署名を付けていない個人作アプリのための警告で、中身は安全です。
  3. あとは画面に沿って進めれば完了です。
Ledge.exe 単体をもらった場合は、好きな場所に置いてダブルクリックで起動できます。
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起動と常駐

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基本の使い方

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所有ゲームを全部表示する

任意

未インストールの所有ゲームも出したいときは、右上の ⚙ 設定 で次の2つを入れて保存します。

  1. Web API キー(設定画面内のリンクから取得)
  2. SteamID64(「検出」ボタンで自動入力)

※ Steam プロフィールの 「ゲームの詳細」を公開 にしておく必要があります。未インストールのゲームはそのまま導入もできます。

設定しなくても、インストール済みのゲームはそのまま使えます。必要なときだけで構いません。
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積みゲー管理・お気に入り

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いらないものを隠す

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画面の端から呼び出す

目玉・任意

設定で 「画面端にカーソルを当てて呼び出す」 をオンにし、モニタ端(右/左/上/下)を選んで 「保存して再起動」 を押します。

端やモニタの変更は再起動後に反映されます(「保存して再起動」が便利です)。
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便利な設定

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新しいバージョンに更新

新しいインストーラをもらったら、それを実行するだけ。上書き更新され、設定やお気に入り・プレイ状況はそのまま残ります(別の場所に保存されているため消えません)。

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アンインストール

Windows の「設定 → アプリ」から Ledge をアンインストールできます(.exe 単体で使っている場合はファイルを削除するだけ)。

安心のための補足

困ったことがあれば、設定画面のいちばん下に出ているバージョン番号(例: Ledge v0.3.1)を添えて教えてください。